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質問一覧

商品に関するご質問

保証期間はいつまでですか?

商品の性質上、弊社の取扱い商品に保証はつけておりません。商品の品質については万全を期しておりますが、万一商品が製造上の欠陥による不良品の場合はお買い求めになった販売店へご相談ください。 また、ご使用頂いた後のお客様のお取り扱いによる不具合の発生につきましては、実費で修理させていただきます。

パソコン対応の商品はありますか?

弊社商品ではビジネスなどでもお使い頂けるよう、キャリーやビジネスバッグなどパソコン対応の商品をご用意させて頂いています。詳しくは当サイトでご確認ください。

販売に関するご質問

ホームページや雑誌に載っていた商品と同じ物が欲しいのですが、どこに行けば買えますか?

弊社のバッグは好評を頂き、様々な雑誌などで紹介されています。それに伴い、数多くのお問い合わせも頂いています。雑誌で紹介された商品やホームページに載せている商品は、弊社のネットショップ”e-Bagshop"にてお買い求め頂けるよう準備中です。また各地の鞄専門店でもお買い求め頂けます。販売しているお店については弊社までお問い合わせください。

通信販売は可能ですか?

弊社ネットショップ”e-Bagshop"にてお買い求めいただけます。

カタログなどはないのでしょうか?

カタログは特に用意していません。弊社のホームページをご覧ください。詳細については直接お問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

直接、会社や事務所に行けば買えますか?

申し訳ございませんが、経理などの都合上お断りしています。

卸売はして頂けますか?

大量のご注文やお取引については弊社まで直接ご連絡くださいますようお願い申し上げます。

使い方に関するご質問

手荷物の機内持ち込みサイズについて知りたいのですが。

一般的に国内線は115cm、100cm、80cm(それぞれ荷物の三辺の和)、国際線115cm(荷物の三辺の和)と言われていますが、航空会社によって異なります。詳細につきましては、ご利用の各航空会社にお問い合わせ下さい。

スーツケースにたくさん荷物を入れたら壊れてしまいました。

スーツケースは通常の旅行での使用を想定して設計・製造しています。荷物が入るからと言って過度に重い荷物を入れられたりされますと、故障や破損の原因となります。お買い求め頂いたスーツケースの使用上の注意をよくお読みになりお使いくださいますようお願い致します。

修理に関するご質問

スーツケースが壊れてしまったので修理してもらいたいのですが?

ご購入いただきました販売店まで商品をご持参の上、修理の依頼をお申し出ください。引っ越しなどの理由でお近くに購入されたお店がない場合は直接弊社までご相談ください。なお弊社インターネットショップの”e-Bagshop”でご購入頂いた商品も修理致します。

修理にかかる期間、費用はどのくらいですか?

弊社e-Bagshopでご購入された場合や販売店経由での修理が難しい場合は直接修理を承ります。修理に要する時間や費用は破損の状況によって異なります。修理費用は往復の送料と部品代を頂戴します。まずはご相談ください。

キャスターを交換したいので部品だけ送ってもらえませんか?

破損の状況によっては部品だけお送りすることも可能です。ただ破損の状況によってはお客様による修理が難しい場合がございますので まずはご相談ください。

スーツケースのカギに関するご質問

カギをなくしてしまったのですがどうしたらよいですか?

弊社までご相談ください。その際、お使い頂いている鞄の種類や型番などをお知らせください。型番が分からない場合はデジタルカメラなどで撮影した写真などがありますと、よりスムースな対応が可能です。

ダイヤル式ロックで設定していた数字を忘れてしまいました。どうすればいいですか?

まずは身近な数字をお試しください。また、数字がきっちり一列になっているかお確かめください。それでも開かない場合は弊社までご相談ください。

その他のご質問

商品の内装が見てみたいです。デジカメなどで撮った写真をメールで送っていただけないでしょうか。

ご覧になりたい商品の色や型番、どの部分の写真がご覧になりたいかお知らせください。

ホームページで使われている写真を利用したいのですが。

コンテンツ、データ、画像等は、私的利用(著作権法に基づくもの)の範囲内で使用し、無断転載、無断コピーなどはおやめください。当サイトのコンテンツの全部や一部を商用目的で利用したり、転載するなど、私的利用の範囲を超えるご使用の場合は、衣川産業株式会社の許可が必要ですので、あらかじめ、info@rabbik.comあてにご連絡下さい。著作権に関する考え方はこちらをご覧ください。

問い合わせなどで記入した個人情報の取り扱いはどうなっていますか?

弊社では個人情報の取り扱いについてプライバシーポリシーを定めています。お問い合わせに対する回答など本来の目的以外に利用することはございませんのでご安心ください。詳しくはこちらをご覧ください。

BERMASの歴史

BERMASの歴史 約90年の歴史を持つBERMAS社は1919年ドイツの古都ニュールンブルグ近くのファースで操業をはじめました。

創業者であるMR.BERLIN/MR.MALERとMR.SCHNEIDERの3名の頭文字をとり社名をBERMAS社とし、第2次世界大戦後にアーベンドルフに本拠地を移し、現在に至ります。
どこまでもバッグとしての基本性能にこだわり、頑固なまでに品質と耐久性を探求してきました。
90年の歳月に磨かれた、飾らない風格。ドイツ人の気質に育まれた、堅実なものづくり。それがBERMASです。

BERMAS社の歴史概要

1919年(大正8年)にBERMAS KOFFER FABRIK社はドイツのFURTHの町にMR.BERLIN/MR.MALERとMR.SCHNEIDERの3名の頭文字をとり、その社名として創業された。

1962年にはすでにアルミ製の2輪のスーツケースや、ダブルフレーム製のソフトタイプスーツケースを開発していた。また、インジェクションモールド構造のフライトスーツケースを最初に開発し、この分野での先鋭的な地位を確立した。

1996年のアトランタオリンピックではドイツチームの公式スーツケースとして採用され、ドイツ選手団の活躍に貢献した。

2000年、EC統合を機にBERMAS社は新たな一歩を歩み出した。生産基地をベルギーに移し、新たな生産体制でのモノ作りに着手し、グローバルな認知を得つつある。新たな取り組みを考えつつ次のステージへと前進する、今後のBERMAS社の活動には目が離せない。